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ノクターン20番 遺作(ショパン)
飛翔(シューマン)
モシュコフスキー20の小練習曲7、8番

2015年
雨だれ(ショパン)
ノクターン1番(ショパン)
モシュコフスキー20の小練習曲1〜6番

  9/5

  イギリスから帰国しました。
  しばらくは東京で過ごします〜
  


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同時代に生きたショパンに比べて、
あまりにもいろんなことを知らなさすぎたので、彼の人生をとても興味深く読みました。
彼の慈悲深い人柄、人生が知れて、
また、ピアノの歴史、当時の情勢や社会、ヨーロッパのことが知られていい読書ができました〜
Misc.



「バレエな生活」

日英行ったり来たり生活になりました。ピアノは約30年以上ぶりに再開しました。(ショパン国際ピアノコンクールで優勝した当時の)スタニスラフ・ブーニンのショパンの演奏が今でも好きです。ショパンの曲を中心に、ピアノ三昧生活を目指します〜ピアノのこと、食、バレエは「中高年の」大人初心者バレエクラスに参加することにしました。最近は、海外でバレエを観ることを最大の趣味としています。ヴァイオリンは細々と。早稲田桜子さんの演奏が好きです。
ballet lesson. 112 113 コツがつかめた気がする。
   | バレエレッスンとか・・・ | 10:54 | comments(0) |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |
先生は同じだけど、
この日は、はじめての広ーいスタジオで、、。
すっごく気分よかったなあ。

二番の腕、上からかぶせるように。
アラベスクよくなった。
でも、胴体はもっと前にまっすぐ。

前回も書きましたが、
しかし、ポワント苦しい、、、
た、、だいじゅうが、、汗

引き上げ引き上げと思っても
足になんかずっしり食い込む感じ、、汗

それに伴って、また、怖さが復活。

バレエを大切に思うのなら、
お盆でレッスンはしばらくお休みだし、
怪我する前に、
その間にダイエット必須。

ピルエット、センター
屈折1年半、、やっとコツをつかめた気がします。
今日は何回やっても同じようにできた。

頭の芯からパッセの脚までつながった感じが、、 。
それが理解できた、、というか。
あ、、できてる。つながっているって
認識できた。

ピルエット後のあとのポーズのことは、
回ってるときから考えること。

手の二番。ピルエットとピケも 力を抜いて出すだけ。
腕をふりまわさない。
ピケー5番ポジションにすぐひきよせる。
足がだらしなく真ん中があいてしまっている。

前後開脚、床まであと1cm!?〜まできたよ〜
屈折1年半。あとでもまだもうちょっと。

それから、来年のおさらい会の話が先生から
でてましたが、、、いったいどうなることやら。 
もし出るなら私にとっては初体験ですが、
嬉しい気はまったくしません、、、、。

まずは体重管理、ダイエット、、、。
ballet lesson. 111 体重激増で。
   | バレエレッスンとか・・・ | 10:44 | comments(0) |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |


この頃ほんとにポワントの調子が悪い、、。
その理由は自分でもはっきりしていて、
それはたぶん急激に体重が増えたからだと、、。

病気の症状を軽くするために、
鉄剤を飲んでいるのですが、
吸収(が昨年1年でもあまりうまくいってなかったため)
よくするために、プロテインを摂取しはじめてから
急に太ったというか、
見かけより、体重が激増。
なんとなくむっちりしだしたので、、。
そのせいで、、、。

まぁ、以前よりは多少は健康にはなってるんだと思う。
ただ、やはり、ポワントのことを考えたら、、
体重は軽いにこしたことないもんね〜
3キロで赤ちゃん一人分背負って踊ることになるっていうのに、
5キロほど一気に増えたので、
これはある意味自分の足首とか足にも相当の
負担かけているように思うし、

何しろ、足がポワントに食い込んでいる気がします。
前は少なくともこんな感触じゃなかったので、

まあ、健康をとるかバレエをとるかって
究極の選択にはしたくなく、
両方今の私には大事なので、
プロテインの量を減らして、
うまく体重もコントロールできるように
もっていきたいなあ、、と。

絶対両立はできるはず、、!?

ポワントパッセ、軸足を絶対曲げない。
曲げないですむところに足をまず出す。
そして、すばやく重心移動して、
パッセ、後ろに足をおろす。
顔は下を見ない。

パドブレ、ともかく二番の手、
腕を再度意識して、
そして、そこから腕を動かすこと。

ピルエット、脚がパッセになってない。
何度もやりなおし。

それでもこの日は、
今まででストレッチ、体、脚が一番のびた気がするし、
アラベスクもまぁいい型でできたように思うので、、
悪いことばかりではなかったけど。

自分でほんの少し股関節が開いて来たのがわかるので、
すべての動作がやりやすくなってきました。

問題は体重、、、。
ballet lesson. 109 110 疲れ度が全然違う。
   | バレエレッスンとか・・・ | 18:29 | comments(0) |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |


ソテ、むかーし、バレエ教室行ってすぐ、
一回くらいやって、
この日が二回目?

最初なかなか難しくて、
あたふたでしたが、
何度も先生と一緒にやり、
なんとか コツをつかめたのかなぁ。

あと、新しい回転も一年ぶりくらいにやって、
すっかり忘れてたけど、
アテール、ルルベ、パッセと、、
頭で呪文を唱えながら、
で、なんとかコツがつかめました。

あとピルエット、
軸足を深く曲げることで多少やりやすくなった気がします。
二番ポジションの腕、、
これはもう一度家でやってみなくては、、です。

ポワントを履く人が私だけだったので、
先生にポワントやらないで、
センター多めにとお願いして、、。

1人だとなんか頑張れない感じがしたし、
なーんか疲れてたし。

で、やはり、帰宅してからも疲れ度が全然違う〜っ
とそのことにビックリでした。
ポワント履くと履かないとでは
まったく終わった後の疲れ度が違いますね。

グランジュテの後ろ足、曲がらないこと。etc,,,,
ballet lesson. 108 クラスメートの力は大きいなあ。
   | バレエレッスンとか・・・ | 18:24 | comments(0) |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |


この日は久しぶりに会えた人がいたので、
単純に嬉しかったな。


つま先から頭の先までもっと神経を使うこと。
動きに慣れてきて、ただやってるみたいになりがち。
あのロシアの女の子を参考にして、、と。

彼女は本当にしっかり体全部使ってバーレッスンやってるもんなぁ。

ちゃんとアンディオール出来なくても、
ともかく踵と踵が向き合うよう意識する。
四番ポジション、もう少し深く。
ちょっとアンオーが前のめりになってるので、もう少し後ろに。

ポワントアラベスク、一気に立って、重心移動。
グランジュテ、滅多にレッスンでできませんが、
たぶん二回目かな?
何度もみんなで練習。
グリッサードの時から勢いつけて。
顔は鏡の方を見て、上体はそる。
飛ぶときの腕の形>最初から形作っておかない。

まあ、気分だけは気持ちよく飛べました。笑
脚は180度開いてるつもり、、
でも、下に落ちて90度くらい?
まぁ、今からやって普通のグランジュテが
できるようになるとはまったく期待してないし、

まぁ、先生が脚のことは今考えないで、
上半身の形と顔の向きをまず意識して、、と。
それでよしかなあ、、。

でも、ポワントの苦しい練習等は
頑張っておられる人が前にいたら、
励みになって、一人だったらたぶん3回のところを
その倍できたりする、、とあらためて。
人の力、クラスメートの力は大きいなあと。
ballet lesson. 106、107 腕はピアノの上に置く感じで。
   | バレエレッスンとか・・・ | 21:16 | comments(0) |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |
バーレッスンの意識が変わるかも〜
体の真ん中は鉄みたいに、、。

いや、これは大変。

今までも大変だったけど。

本当に頭の先から足先まで
意識するってこんなに
疲れることなんだ〜って。
立つだけでももうヘトヘトって、、。汗
自分では意識しているつもりだったけど、
意識してなかったことに気がつきました。

上半身まずはリラックス。
二番ポジションから前にきて、
そのままのかたちを思い出すこと。

そして、例のロシア人の女の子に
肩甲骨をたたかれた。
ここよって。
鉄とかグミとか。


前にも言われたけど、
今年の目標は上半身。
首から胸あたりが固まっているらしいので、
まずそれをほぐす作業を。

肩から手までリラックスリラックス。
腕はアップライトのピアノの上に置く感じで、、と、、。
教室にピアノがあったので、
そんな風にもロシアの女の子から教えていただきました。

腕も結構いつのまにか落ちてたんだなあって、、。

ロシアの女の子、、
前にも書いたけど、
本当に 全身筋肉しっかりで、決して細くはないんですが、
でも、遠くから見たら細く見えて、
本当に素敵で毎回見とれてます。
もう実にカルチャーショックのレベルで。

近くにそんな方がいるとほんと、
目の保養にもなるし、モチベーションアップ!

この日は、結構床がすべって怖かったのですが、
滑るからこそ、上から垂直にポワントでつけるように、。
と意識はしましたが、
パッセで前に進む>軸脚のことしか考えられなくて、
パッセの脚横ではなくて、どんどん前になってました。
一、二、三のリズムにのって。

体は全部続いている。
足先から頭の先まで連動して動くことを忘れない。
とロシアの女の子。
上半身、下半身、真ん中で区切らない。

ピケ、なるべくはやく重心移動して、
五番に持って行ってまわる。
重心移動したときに五番に。
一呼吸おかない。

この日はロシアの女の子と大人初心者でない方と
三人だけのレッスンでしたので、
ほんとに先生含め三人の目の前でやって、
十分見ていただけて、
本当に至福のときでした。感謝感謝。
ballet lesson. 104、105 先生が具合悪くなられました。
   | バレエレッスンとか・・・ | 21:01 | comments(0) |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |
なんとなんと22日が
7月最初のレッスンでした。
前回から3週間以上もあいたので、
とにかく予想通りに
めちゃ疲れました。

これだけ間があいて、
さすがに体は重いし、
何しろポワントレッスンの
怖いこと怖いこと、、と。

40歳過ぎたら、何かやってはじめて平行線。
何もやらなかったら、毎日毎日下降して、
老化するのが中年の体だと、、
身をもって感じました。

まあ、感じられる機会があることが大切だろうけどっ。

ポワントももう途中から脚が疲れて、
がくがくで、、。
せっかくセンターを先生やろうとして下さったのに、
もう無理〜ってなって、
バーレッスン長めにやってもらいました。

やはり、間があくとダメですね〜まったく。

アンオーの形、もう少し伸ばして。
手を少し開く。ぴっちりくっつけるクセがある。
あと、左右対照になってない時がある、、。

これは、家の鏡で要チェックだなぁ、、と。
手首が硬いから、もっと柔らかく。

グランバットマン、軸脚が曲がってる。

まあ、久しぶりにやって、
注意されてるところは、
いつも言われてたところばかりなんですが。

しかし、ぼんっと三週間の間はきっつい〜。

もう、バタンキューで早々と寝ました。
でも、楽しかったんだけど。
やっぱバレエ好きだわ
と再確認なのでした。

3週間のあいだの半分は
先生が体調崩されたのだけれど、
まあ、先生だって人間ですから
そういうこともありますよね。

今までそういうことがなかったし、
驚きましたが、
むしろ、それまでずっと休まないで
来られてレッスンされていることに
あらためて驚きと感謝でいっぱいです。

やはり、メンテナンスですよね。
ballet lesson. 103 ポワントレッスンのこと。
   | バレエレッスンとか・・・ | 10:26 | comments(0) |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |


ポワントレッスンでは、パッセで前に進んで行く練習を。
とにかく腕が使えてない。
腕は飾りでなくて、全身、上半身を
引き上げるのを助けるもの。
脚ばかり頑張ってる。

そりゃ、まだまだ足、脚のことで精一杯ですもの〜
って感じですが、、。
腕をまあるく、形のチェック。
下を向かないこと。
上、前を見て進むこと。

時々こうして突然にポワントレッスンが
高度になります。
いつも下から上へと
継続したレベルだったらよいんですが。

やはり、その点でその日のメンバーによって
突然に高度になったり、
一番最初のレッスンになったりするのが、
自分のことだけ考えるとちょっと不満かなぁ。
仕方ないですが。
毎回すこしずつ上がっていくのが理想です。

片足パッセをやって、少しコツと怖さを克服できたと思ったら、
しばらく両手バーばかり続き、
そして突然に片足、、なんてことの繰り返しで、
そのあたりで進歩が止まってる気がします、、不満。笑

こうなったらやっぱり家練習あるのみかなあ、、。
ballet lesson. 102 私の脚はグミ
   | バレエレッスンとか・・・ | 10:21 | comments(0) |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |

 

ポワント、とにかくあげる脚のことより、

軸脚をびんとはる。

上半身をもっと使うことを

今後は一番に考えること。

 

例のロシアの方に、

足を押してもらって、ここまでだよ、、と。

この体制にもってくるのは、かなりの筋肉が必要だし、

もっと甲を押し出すように立たないと、と、、

これは大変だわあって。あらためて。

 

脚もさわってもらって、

引き上げるこつを教えてもらったのはよかったのですが、

触るなり、「なにーこの柔らかい脚」

「グミみたいだよ〜」と。笑

 

でも、これだけ前重心で立つと

いやでも脚の全体の筋肉を使わざるを得ないのが

なんとなく感覚がわかったし、

脚全部を上へ上へと引き上げられやすく、

そして、その延長で上半身も

引き上げられやすくなる感覚が

ほんの少しわかった気がしました。

 

前後脚ストレッチでは、

真正面に向けるクセをつけるように。

 

パドブレ、ポワント後ろ足が基本。

反対にならないように。

上半身が弱い。

 

センターのアラベスク、

一番から二番に行く時の腕が

まるでクロールになってる。

またかあ、、、でした。

ballet lesson. 100 101 スリッパのかわりにトゥーシューズ? 100回記念。
   | バレエレッスンとか・・・ | 10:15 | comments(0) |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |
この日は、なんとなんとレッスン100回記念でした。
先生のお陰で、100回レッスンに通えました。
長期旅行もあったし、
病気のせいで相変わらず行けない日も多いですが、
1年4ヶ月で100回。
月にしたら、6回強。
思ってるより、いがいと少ないなぁ、、
と思いましたが、

ポワントで両足ではセンターで
なんとか動けるようにもなり、
先生のお陰でここまで来たって感じです。

暑い日だったけど、
1日ぶりのレッスンは
やはり、前回とは対照的に
体が割と動いたのを実感。

ポワント初の方と一緒だったのですが、
喜んでおられたなぁ。
その方の真新しいシューズに比べて、
かなり私のシューズは落ち着いたなぁって感じで、、
足にかなり馴染んだ気がします。

その方がこれから毎日家でも練習する
っておっしゃってたので、
私もなんだか負けられないなぁって。

四番ポジションの足の確認。
ちょっと離れすぎてる。
引き上げの確認。
足に気をとられるより、まずは引き上げ、、。
腕、若干もう少しまげる。
顔の定位置を早く定めること。
毎回違うようでは、自分が苦労する。

ピケ、手に振り回されないように。
ただ出すだけで。
力はまったく加えないこと。

ポワント、もっと早く回るように。
最後は足を揃えて五番で、、
足がガチャガチャしてるのは、
そこまできちんと回りきれてないから。
もっと自分の力で素早く
軸で回るようにするともっと楽。

バレエシューズでは、今までで一番早く回れた気がします。
ballet lesson 99 されど体重
   | バレエレッスンとか・・・ | 10:16 | comments(0) |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |


久しぶりのレッスンで体重かった〜。
先生もそれを見越して、
バーレッスン重視でした。

ポワントレッスンもたぶん五分くらい?笑
センターでは、私の体操のような動きに、
先生、もっと踊りらしくと、、、苦笑でした。

シソンヌとかそういう動きが入ると、
ほんと、余裕がなくなり、
バレエであることなんてすっかり忘れて、
ほんと、体操というか、、
なんというか、どうでもいい動きに
なってしまっているんだろうなぁ、、。

昨日は特に重心も低いし、
脚も上がってない、、
前はもっと上がってたよと、、。
まぁ、レッスン、結構あいたし、仕方ない。
今週末、来週とあるから、
調子を取り戻せたらなぁ。

でも、体が重いのは、
運動不足だけでなく、
実際に体重も増えてることもあると思う。
体重が51キロから
半年で54キロまで増えてしまった。

生まれたての赤ちゃんが3キロですから、
赤ちゃん背負って踊るかそうでないかって
雲泥の差だし、
せめて、3キロやせたら、
引き上げという点でも、
かなり踊りやすいだろうなぁって
それは疑いもない事実でしょうが、

3キロ太ったってことは、
元の体重から3キロ痩せるまでいくとすると、
結局合計6キロ頑張らなくてはいけないことに、。汗

3キロのうちのすべてが脂肪というわけではなく、
筋肉も含めての重さということではあるけれど、
バレエをしないなら、それはそれでいいと思うのだけれど、
引き上げて踊るということでは、
筋肉があろうとなかろうと、
その重さが足にかかるということは
事実だしなあ。

しかし、不思議なことに
バレエクラスの数人に痩せた?
顔が小さくなったと、、と言われました。
体重は増えても、引き締まったのかな。
不思議なこともあるもんだ。

引き締まりということでは、
昨日帰りにクラスの人とご飯を食べに行って、
体重話しでは、その方は60キロあるとのこと。
脚なんてアスリートの脚で、引き締まっていて
かっこいいんですが、それだけあるんだって、、。
見た目と数字は比例しないですね。
数字は数字ですし、見た目の方が大事だと思いますが、
やっぱり脚、足の負担を考えると、
せめて元の体重に戻りたいです〜
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