Prendre des
 Leçons de B@llet.


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ピアノレッスン&完成した曲(一応)
2017年
モシュコフスキー20の小練習曲9番

2016年
ノクターン20番 遺作(ショパン)
飛翔(シューマン)
モシュコフスキー20の小練習曲7、8番

2015年
雨だれ(ショパン)
ノクターン1番(ショパン)
モシュコフスキー20の小練習曲1〜6番

  9/5

  イギリスから帰国しました。
  しばらくは東京で過ごします〜
  


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同時代に生きたショパンに比べて、
あまりにもいろんなことを知らなさすぎたので、彼の人生をとても興味深く読みました。
彼の慈悲深い人柄、人生が知れて、
また、ピアノの歴史、当時の情勢や社会、ヨーロッパのことが知られていい読書ができました〜
Misc.



「バレエな生活」

ピアノは約30年以上ぶりに再開しました。(ショパン国際ピアノコンクールで優勝した当時の)スタニスラフ・ブーニンのショパンの演奏が今でも好きです。ショパンの曲を中心に、ピアノ三昧生活を目指します〜ピアノのこと、食、バレエは「中高年〜の」大人初心者クラスでレッスンに励んでいます。バレエを観ることが一番好き。ヴァイオリンは、結局今はレッスンをストップしています。早稲田桜子さんの演奏が好きです。
今回のお土産・・・
   | イギリス生活* | 16:27 | comments(0) |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |

スコットランドのインバレリ〜の
めっちゃ小さいローカルなお店で自分用お土産❤️
一応、スコットランド製なのがポイント🎵でした(^^)


スコットランドで買ったお菓子はこれだけ、、と。
ショートブレッドにもやはりタータンチェック。


シルバープレートとティーポットのガバ〜。


ハーブティーポットにかぶせるとぴったりでした。

 

1716年に書かれたフランス語の本。
M=1000, D=500, C=100, X=10, V=5, I=1年
子どもへのお土産にと、言付かりました。

300年も残ってるのは、
紙だからだよね〜
電子媒体じゃ残らないもん。
手作業的な製本がすごく味があるし、
皮のカバ〜に印字もタイプライターだし、、
といちいち喜んでました。

よかったよかった。
お土産を有難うございます、、でした。

ティーメーカー。
   | イギリス生活* | 16:18 | comments(0) |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |


コーヒーメーカーはもちろん知ってて、

普通に使ってるけど、

ティーメーカーは🇬🇧ではじめて見ました。

タイマーになってて、朝起きてベッドで

飲むようになってるようだけど、

絶対使わないなぁ💧

イギリスのインテリア
   | イギリス生活* | 16:15 | comments(0) |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |


椅子をきっちり配置するんじゃなくて、

こんな風に適当に置いて様になる部屋がいいなあ〜

真似るには、天井の高さとかある程度の圧倒的な広さが必要だろうけど。


今回の旅で、妙にタータンチェックが好きになりました。

こんなのいいなぁ〜って。
左の椅子のお部屋はインバレリ〜城のものですが、

これが置いてあったベッドルームには幽霊がでるそうです(≧∇≦)💧

タータンチェックと同じく、

幽霊もスコットランドのイメージ通りでした🎵笑 


お掃除した、広〜〜いフロアで一人ストレッチ。



晩ご飯食べたとこの雰囲気が、結構好きだったなぁ〜っ。

カツカレ〜こんなところにもっ
   | イギリス生活* | 14:28 | comments(0) |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |

カツカレーがイギリスで大人気とは聞いておりましたが、
レストランだけでなく、
スーパーのアジアンコーナーの
カレールーにもカツのシールが❣️❣️

しかし、カツカレーなんて、
いまだかつて、家で作ったことないわぁ〜(≧∇≦)



ウォーカーズのポテトチップスにも
マーマイト味がっ!
 
バグパイプ
   | イギリス生活* | 14:25 | comments(0) |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |


その1 ブレア城で
その2 グラスゴーの街角で
その3 マレイグの駅前で

バクパイプの人、2年前にエジンバラで見て、
おおっ(キャンディキャンディの)アンソニーだぁ〜
って思いましたが、
エジンバラほど、
観光用にバクパイプを吹いている人は
今回見かけませんでした。

9日間で三人だけ。しかも、グラスゴーでは、
ラフにTシャツでの演奏でした。笑

なにしろ寒い街頭で、
指を動かすの大変だろうなぁ〜
って見てました。
吹く時は、足でリズムをとっておられました〜


そういえば、グラスゴーで
バグパイプ博物館も行ったんだなぁ。
もはや、ほとんど印象にないのだけど。
かわいいもの
   | イギリス生活* | 16:50 | comments(0) |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |

スコットランドらしい💚
このクマはおみやげ用に買いましたが、中国製だったのが残念。
この手の値段のものでちゃんとしたスコットランド製とかって探すのは
至難の技。


このお菓子、すごく懐かしかったです。
イングランドでは見かけないので、
スコットランドで少し買って来ました。


やっぱり、これ、買えばよかったなぁ〜
これは、フワフワのまあるい、
直径2cmくらいの牛の置物なんです。
クッキーだったら、(≧∇≦)絶対買ってたけど、
物を増やしてはいけないマインドが働いてしまい、
買えませんでした。笑💧


ある意味一番イギリスらしい写真かなぁ〜


こいつがお店にた〜くさんいたよ❣️❣️


高速のサービスエリアにぬいぐるみも〜可愛かったぁ〜❣️
蒸留所。エドラダワー
   | イギリス生活* | 08:47 | comments(0) |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |



スコットランドで一番小さなウィスキー蒸留所。
エドラダワーに滞在2日目に行きました。

ウィスキーは滅多に飲まないですが、
この時は試飲も3種類あり、
ガッツリ&カァ〜っ。笑

寒いので、皆が強いお酒を始終飲む気持ちは、
なんとなくわかったような?!です。

たくさんのツアー客も来てましたが、
ここのウィスキー知る人ぞ知る、、有名なんですね〜
私はちっとも知りませんでしたが。
日本人の方をお見かけしたのは、旅行中後にも先にも
この場所だけでした。



しかし、この日は気温はいつもながらも、
特に寒く感じました、、。
今でも寒かったことをまず第一に思い出します。



こちらの2製品を購入しました。


試飲の時に使ったグラスを一人1個ずつもらえました。
フォートウィリアム
   | イギリス生活* | 13:53 | comments(0) |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |



フォートウィリアム〜マレイグまで走っている
ジャコバイト号という、蒸気機関車に乗りました。
途中で現る、グレンフィナン高架橋は、
ハリーポッターにも登場したそうです。

往復で34£とお高めチケットでしたが、
満席と立っている人も大勢でした〜人気なんですね🎵

最後はフォートウィリアムの自然の中でワイルドなキャンプ〜💧
寒くてもたくさんのキャンプ慣れしたファミリーが来ていました。

スコットランド滞在9日間のうち、
4日は晴れたからまぁまぁかなという感じでしたが、
このマレイグはなんとも寒かったです〜。

スコットランドは、アメリカ人、ドイツ人が特に
多い印象を受けましたが、アメリカ人は
自分の先祖がスコットランド人っていう場合も多いでしょうから、
馴染みあるところなんですかね。

こんな寒い中、バグパイプを吹いている少年が
気の毒になりました。
インヴァレリー城 今回のメインイベント
   | イギリス生活* | 18:52 | comments(0) |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |


雨がザーザー降って、
寒い1日でしたが、
今回の旅の一番のメインポイントは
インヴァレリー城に行くことでした。

キャンディキャンディのスコットランドの
テリィの別荘のモデルと言われている、
ファイン湖の近くにある
インヴァレリー城🎵

子どもの時に行ってみたかったので、
やっと行けました、、といっても
(行ってみたいと思ってたことすら)
長い間そんな思いも忘れてましたが🎵

15世紀から続くアーガイル13代の公爵が
今でも管理されているそうです。
湖畔の近くの町にも歩いて行ってみました。
メインストリートが一つだけの
約500人が住んでいる(らしい、、)だけの小さな町でした〜

湖畔は霧が出ていて、
雨がザーザー。
たくさんの緑。
いかにもスコットランドでした。

そういえば、、と
別荘とかの響きに
小学生の頃憧れたことを思い出しましたし、
キャンディ、ちゃんとモデルがあったり、
時代背景なども調べられて書かれてたんだなぁ〜
って改めて、、です。

よく考えたら、キャンディの漫画で
アメリカやスコットランドのことを知って、
最初に外国に憧れたことを改めて思い出しました〜(^^)

それから、ここはダウントンアビーの
クリスマスヴァージョンの収録にも使われたお城で
ばっちり同じ場所が映像にもでできます。
それがまた嬉しかったりしました。
ここ見た見たって感じで、、。
帰って思わずチェックしました。
イギリスらしい景色
   | イギリス生活* | 11:31 | comments(0) |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |

Waddesdon のお城をお散歩🎵


田舎生活も慣れてきました。


壁も絵になりますね。


はじめて地元の朝市へ。
理由は、せめて、歩かないと、、と。
脚も目も喜んでました。


イギリスといえばやっぱりパブ。


パブでは、番号札じゃなくて、よくこの形の番号スプーンを渡されます。



13日は、イギリスは1911年以降の
9月でもっとも暑い日らしかったですが、

日本もようやく秋に突入。
帰国した時は、残暑と時差ぼけと
病状に眠れない日々も続きましたが、
ようやく、体も通常モードになりつつあります。

帰国して1ヶ月も経ちませんが、
写真を見ても、
夏の思い出はあっという間に
忘れつつありますね💧

 
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