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2016年
ノクターン20番 遺作(ショパン)
飛翔(シューマン)
モシュコフスキー20の小練習曲7、8番

2015年
雨だれ(ショパン)
ノクターン1番(ショパン)
モシュコフスキー20の小練習曲1〜6番

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「バレエな生活」

ピアノは約30年以上ぶりに再開しました。(ショパン国際ピアノコンクールで優勝した当時の)スタニスラフ・ブーニンのショパンの演奏が今でも好きです。ショパンの曲を中心に、ピアノ三昧生活を目指します〜ピアノのこと、食、バレエは「中高年〜の」大人初心者クラスでレッスンに励んでいます。バレエを観ることが一番好き。ヴァイオリンは、結局今はレッスンをストップしています。早稲田桜子さんの演奏が好きです。
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ポワント>松ヤニ@バレエなウワサ
   | バレエのこと/その他 | 19:32 | comments(8) |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |
ポワント(トゥーシューズ)の
つま先部分って

松ヤニ

を何層にもぬって
形を作り上げているから
あんなに固いんだって
ザハロワなんてポワントを金槌でたたいていたよねえ〜
右斜め下ココから

パリオペのダンサーたちも
中がどうしてこんなにかたいのかって
知らないみたいよ(DVD映像みると)笑

松ヤニというからには、
松の木から生成されるんだろうけど、
いまいちどんなものか
よくわからない私なのでした。
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Comment
   | あず | 2006/09/21 6:19 AM |
へ〜、そうなんだぁ〜。
いくら固いっていっても、やっぱり足指の動きに
添うように微妙なフィット感を出せるのがポアントなんだね。
でもいったい誰が考えだしたんだろうね。
   | イーラチカ | 2006/09/21 12:26 PM |
あずさん>いつもコメントありがと〜
ポワントもひとつひとつ手作りだそうだから、
微妙に同じ型でも
いろいろと履いた感じが違うそうですが、
そんな感じですか?
最初に考えたのはフランス人、ロシア人かな?
どうでしょうか、、。最初に演じられたのは確か
ラ・シルフィードだったような??
   | キッチンダンサー | 2006/09/21 11:11 PM |
ザハロワの映像に驚きました!
今はもっと柔らかいのとか、履きやすいのとか、いろんな種類があるのに…
でも、彼女には彼女のこだわりがあるのでしょうね。

年老いた先生なんかは「昔は硬いのしかなくて、トウパットもこんなのなかった…」ってよく言ってます。
硬さや形も選べる上、ハイテクなトウパットのある、この時代の、この国に生まれてよかったなぁ、って思っちゃいます。
   | maria | 2006/09/21 11:48 PM |
ああやって金槌で柔らかく足に馴染ませるんでしょうか?
すごい原始的ですね(笑)

私はポワントはまだだけど、高いみたいだし、足にあうのをみつけるのも大変だってことだし、なんかお金かかりそうってそれが心配だったりします。
   | イーラチカ | 2006/09/22 5:22 PM |
キッチンダンサー さん
こんにちはっ
今はグッズがいろいろとでてきて、
ポワントもずいぶん楽になったそうですね。
私はまだまだはけそうにもないので想像だけですが、
昔ダンサーだった人はよく
足が血だらけになったとかっておっしゃいますが、
すごいものがありますよね、、。
それでも、やっぱり痛いときありますか??
>ザハロワ こだわりありそうですもん。パットとかってもしかしたら使っておられないのかもしれないですよね〜
   | イーラチカ | 2006/09/22 5:25 PM |
MARIAさん
こんにちはっ
お互いいつの日かポワントが
はける日がくるといいですねっ!
足にあうのが見つかったときって
ほんとーにうれしくてというお話とか
ブログに書かれている方が多いので、
数ある中から探すのは結構大変なのでしょうね。
うらやましいですけどっ
私は筋肉とか以前にやせないと無理だわ。。
足がかわいそうすぎるものっ笑
   | | 2010/01/12 7:29 PM |
おめえらきもいんだよ
とっとと死にな
   | | 2010/01/12 7:30 PM |
kanazutide
yarutte
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