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モシュコフスキー20の小練習曲7、8番

2015年
雨だれ(ショパン)
ノクターン1番(ショパン)
モシュコフスキー20の小練習曲1〜6番

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ピアノは約30年以上ぶりに再開しました。(ショパン国際ピアノコンクールで優勝した当時の)スタニスラフ・ブーニンのショパンの演奏が今でも好きです。ショパンの曲を中心に、ピアノ三昧生活を目指します〜ピアノのこと、食、バレエは「中高年〜の」大人初心者クラスでレッスンに励んでいます。バレエを観ることが一番好き。ヴァイオリンは、結局今はレッスンをストップしています。早稲田桜子さんの演奏が好きです。
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手の大きさは、20.1cm
   | ピアノ/お稽古+関連* | 09:58 | comments(4) |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |
楽器博物館のピアノ


http://qwe910.blog.fc2.com/blog-entry-521.html

↑のブログで
もしよろしければ、「ご自身の手の大きさ」を教えて欲しいのです。  
補足ですが、ご自身の1-5or1-4のどちらでも結構で
一番指が開く大きさを知りたいのですね。

因みに私の手の大きさは「右20.5cm」「左20.0cm」
で男にしては小さい方です。

とありまして、コメントしようと
生まれてはじめて1ー5で開いて
測ってみたところ、

左右とも20.1cmでした。
他の方のサイズを知りませんが、
そんなことを今まで誰とも話題にしたこともないですし。
でも、日本人女性として
ごくごく標準なのではないかと思っております。

なぜ、こちらの記事に興味をもったかというと、
先週レッスンした際に、
(今、雨だれを練習しておりますが)
2箇所>指が届かない部分があったんですね。

先生にアドバイスを求めたところ、
「私はいけますよ」
と、、。
「なんとか角度を変えたりしていけない??」

1週間なんとか必死にのばしたり、角度を変えたり、
黒鍵をひっかかりにしてみたり、、と工夫することで、
本当になんとかなんとか、つっかえながらも
触ることはできるようになりました。
一瞬だけ。
でも、そういう場所に限って
フォルテとかだったりするのですよね。

でも、なんでも最初から届かない、、
手の大きさのことだから、、と諦める前に
多少の努力は必要だなあ〜
と思ったりしていたところだったので。

手のストレッチを習慣にしたりすると、
もともとの手、指の大きさ長さは変わらないにしても、
あと、1mmとかせめて期待がもてたりするのかなあ〜
そういうトレーニングは未だかつてしたことがありません。
ピアノも大人になってから再開したばかりですし、
子供時代は成長過程でもあったし、
子供だからそもそも手も小さかったし、で。

と、、、タイミングよくお人様の手の大きさまで
知れたので、、そっかあ〜です。
ブログのお方は20.5cmだそう。
男の人にしては小さいと書かれてましたが、
それでも、私もあと4mm距離が伸ばせたら
大分といろんな曲が楽になるのになあ〜
と思った次第です。

ちなみに、子供は赤ちゃんのときから
異様に指が長いため、
今度会った時に参考のために
絶対計らせてもらおう〜って。笑

ともかく、貴重な記事をありがとうございます。
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Comment
   | kero | 2015/04/19 3:38 PM |
私もしいさんと丁度同じくらいの手の大きさです。
「雨だれ」で届かないところは何にも考えないで省いて弾いていました。
もう少し頑張れば弾けたんでしょうかね〜?

手が小さくても頑張っている人を見ると励まされます。
   | Keroさんへ | 2015/04/19 5:21 PM |
Keroさんのサイズをお知らせくださってありがとうございます。
今朝の今朝まで人様の手のサイズのことなんて
考えたこともなかったのですが。

ショパンとかリストは外国人男性だし、
おっきかったんだから、
しょうがないといつも思っていて、
特に自分で努力するとか
そんなこともしたこともなかったんですけどね。笑 

Keroさんとは同じ大きさということで、
きっとやはりこれくらいが、
標準サイズなんだろうなあってわかりました。

雨だれもきっと届かなかったところは同じだと思うんですが、
私が届きつつあるので、Keroさんも弾こうと思えば届くかも、、
なんて思いましたが、
でも、やはり、40代以上のピアノではまずは無理は禁物って
私も肝に命じているので、ほどほどにしないとね、、です。
   | cotto | 2015/04/20 5:11 AM |
はじめまして。
手の大きさの題をみて、飛んできました。
20センチもあるなんてうらやましい・・・。 
私は右手17.5センチ、左手18センチととても小さいので、それだけで憧れます。 標準あれば十分! と思ってしまいますが、自分の手に満足なピアノ弾きはそんなにいないのでしょうね。大きすぎ、太すぎ、、、など悩みはいろいろ。

英国にいらっしゃるのですね。 ロンドンでしょうか? 先日遊びにいきましたが、聞きたいコンサートがたくさんあってとてもうらやましくおもいました。 
英国、ショパン、ピアノ再開組、バイオリン、と共通なことが多そうです。
アンティークピアノ、素敵ですね。 オランダに行ったら博物館行ってみます:)
   | cottoさんへ | 2015/04/20 9:08 AM |
cottoさん、はじめまして!!
飛んできてくださってありがとうございます〜笑
そして、わざわざコメントを残してくださって
ありがとうございました。嬉しいです。

しかも、イギリス&ピアノつながりでもあって、
さらになんだかご縁を勝手に感じてしまいます。笑 

(今のところですが)私は東京ーオックスフォードの
往復生活を送っております。
ロンドンまでは日帰りで行けますが、
それでも、気軽にというわけでもなく、
1日がかりになる感じです。

手の大きさはそれぞれのレベルで、
やはり選曲や工夫も必要でしょうけど、
先日子供のピアノを弾く手を見ていて、
やっぱり私とは柔軟性が違う、、、
と思ったところでもあったので、
やぱり、これが一番重要じゃないかなあ〜とも思った次第です。

cottoさんもブログされているようなので、
ぜひお気に入りに入れさせてください
&ちょくちょくこれから拝見させていただければ、、
と思います。ありがとうございます〜