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ピアノレッスン&完成した曲(一応)
2017年
モシュコフスキー20の小練習曲9番

2016年
ノクターン20番 遺作(ショパン)
飛翔(シューマン)
モシュコフスキー20の小練習曲7、8番

2015年
雨だれ(ショパン)
ノクターン1番(ショパン)
モシュコフスキー20の小練習曲1〜6番

  9/5

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ピアノは約30年以上ぶりに再開しました。(ショパン国際ピアノコンクールで優勝した当時の)スタニスラフ・ブーニンのショパンの演奏が今でも好きです。ショパンの曲を中心に、ピアノ三昧生活を目指します〜ピアノのこと、食、バレエは「中高年〜の」大人初心者クラスでレッスンに励んでいます。バレエを観ることが一番好き。ヴァイオリンは、結局今はレッスンをストップしています。早稲田桜子さんの演奏が好きです。
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お古のポワントを持って行こう。
   | バレエレッスンとか・・・ | 13:59 | comments(0) |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |


ポワントのお話があったので、

早速、子どものお古のポワントと
ロンドンで買ってきたポワント
ちょっと家で履いてみました。

なんとなんと、、。
どういうこと。

あれだけ、時間をかけて見てもらった
ポワントよりも、
お古のポワントのほうが
立ちやすい気がしています。

いや、何もわかってませんよ。
ポワントのこと、、。まったく。

だって、今日はじめて立ってみたんですから。
立ったといっても、家でほんの少しです。

ですがですが、
子どものレペットのシューズは痛くないのに、
見てもらったサンシャのポワントは痛いじゃないですか、、、。

家でちょっと履いてみた状態の
痛みがあるなしで、足に合ってるかどうか
というのがイコールかどうかもわかりませんし、
そもそも、お子のお古のポワント、
サイズは若干大きい気がします。

どうなんでしょう、、。
ヴァンプっていうの?
も比べてみたら、
かなり、深さが違うようです。

合う合わないっていう表現は
痛みの度合いにイコールしてもいいんでしょうか?

まあ、とりあえず、次回はお古のほうを持って行ってみよう。
リボンもついていることだし。

先生もとりあえずはお古でいいと
おっしゃってたし。

「履きこんであるほうが、柔らかくて履きやすいですよ〜」
というお友達のアドバイスもあるので、
そういう理由もあるのかもしれません。
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