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ピアノレッスン&完成した曲(一応)
2017年
モシュコフスキー20の小練習曲9番

2016年
ノクターン20番 遺作(ショパン)
飛翔(シューマン)
モシュコフスキー20の小練習曲7、8番

2015年
雨だれ(ショパン)
ノクターン1番(ショパン)
モシュコフスキー20の小練習曲1〜6番

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Misc.



「バレエな生活」

ピアノは約30年以上ぶりに再開しました。(ショパン国際ピアノコンクールで優勝した当時の)スタニスラフ・ブーニンのショパンの演奏が今でも好きです。ショパンの曲を中心に、ピアノ三昧生活を目指します〜ピアノのこと、食、バレエは「中高年〜の」大人初心者クラスでレッスンに励んでいます。バレエを観ることが一番好き。ヴァイオリンは、結局今はレッスンをストップしています。早稲田桜子さんの演奏が好きです。
<< なんかいいなぁ。この写真。 | Main | ポワントにゴムって必要なの? >>
ballet lesson. 42 はじめてのポワントレッスン!
   | バレエレッスンとか・・・ | 12:03 | comments(0) |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |


はじめてのポワントレッスンでした。
この日はそういう意味では、ちょっとした記念日です!

いやあ、子どもがいつか再開するかな〜って思って
(まだまだきれいなものは)
取っておいたポワントを自分が履く日がくるとは、、です。

結局、子どもはバレエやめた頃より、
さらに今は足が大きくなっているので、
それは物理的には無理なことにポワントを見て
気がつきましたが、、。

ポワント>バレエレッスンはじめた当初は、
そこまでのことは全く望んでなかったし、
考えてもいなかったので、
嬉しい&驚きです。

前回も書きましたが、
子どものお古を持って行ってきました。
まず、紐の結び方がわからないので、
先生が、「何々さん、教えてあげて、、」と、
バレエ友に教えてもらいました。

そして、足首痛めたらいけないと、
両手バーレッスンのみの
ほんの5分程で終わりましたが、
それでも、感慨無量でした〜

感触としては、思ったほど痛くはなかったけれど、
シューズの中の指が
まっすぐうまく伸ばせませんでした、、。

レッスン中は、
ドゥミポワントを通す〜と
何度も掛け声をかけてもらいました。

まぁ、ともかくポワントというものに、
慣れたいなぁ、、とそこが当面の目標です。

あと、足にシューズがフィットするように、
ゴムを取り付けた方がよいね、、と。

でも、子どもってそういうゴムをつけないで、
やってたんだなぁ、、って。

レッスンの諸注意は、
アティテュードの脚、真後ろに。
ルルベの時のアンオーはもっと上、
顔も上。首も伸ばす。
そうすると、連動して背中の筋肉をもっと使えると。

トンベ、 ハドブレ、グリッサード、アッアンブレ、
全部体操みたいに元気にやりすぎ。
もっと、メリハリつけて、
グリッサードは静かに、トンベは優雅にと、
そうでないと、アッサンブレの最後のジャンプが生きてこない、、と
注意してもらいました。

あとは、ピルエット、四番の脚を開きすぎ。
もうちょっと、狭めるとうまくいくかも、、と。
最近ピルエットの調子悪いと思ったら、
四番でプリエしようとしすぎて、広げすぎてたのかなあ〜、、。

そんなこんなで記念すべきポワント初日は終わったのでした。

次回が楽しみです🎵
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   | - | 12:03 | - |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |
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