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ピアノレッスン&完成した曲(一応)
2016年
ノクターン20番 遺作(ショパン)
飛翔(シューマン)
モシュコフスキー20の小練習曲7、8番

2015年
雨だれ(ショパン)
ノクターン1番(ショパン)
モシュコフスキー20の小練習曲1〜6番

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Misc.



「バレエな生活」

ピアノは約30年以上ぶりに再開しました。(ショパン国際ピアノコンクールで優勝した当時の)スタニスラフ・ブーニンのショパンの演奏が今でも好きです。ショパンの曲を中心に、ピアノ三昧生活を目指します〜ピアノのこと、食、バレエは「中高年〜の」大人初心者クラスでレッスンに励んでいます。バレエを観ることが一番好き。ヴァイオリンは、結局今はレッスンをストップしています。早稲田桜子さんの演奏が好きです。
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ballet lesson. 108 クラスメートの力は大きいなあ。
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この日は久しぶりに会えた人がいたので、
単純に嬉しかったな。


つま先から頭の先までもっと神経を使うこと。
動きに慣れてきて、ただやってるみたいになりがち。
あのロシアの女の子を参考にして、、と。

彼女は本当にしっかり体全部使ってバーレッスンやってるもんなぁ。

ちゃんとアンディオール出来なくても、
ともかく踵と踵が向き合うよう意識する。
四番ポジション、もう少し深く。
ちょっとアンオーが前のめりになってるので、もう少し後ろに。

ポワントアラベスク、一気に立って、重心移動。
グランジュテ、滅多にレッスンでできませんが、
たぶん二回目かな?
何度もみんなで練習。
グリッサードの時から勢いつけて。
顔は鏡の方を見て、上体はそる。
飛ぶときの腕の形>最初から形作っておかない。

まあ、気分だけは気持ちよく飛べました。笑
脚は180度開いてるつもり、、
でも、下に落ちて90度くらい?
まぁ、今からやって普通のグランジュテが
できるようになるとはまったく期待してないし、

まぁ、先生が脚のことは今考えないで、
上半身の形と顔の向きをまず意識して、、と。
それでよしかなあ、、。

でも、ポワントの苦しい練習等は
頑張っておられる人が前にいたら、
励みになって、一人だったらたぶん3回のところを
その倍できたりする、、とあらためて。
人の力、クラスメートの力は大きいなあと。
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   | - | 18:24 | - |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |
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