Prendre des
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ピアノレッスン&完成した曲(一応)
2016年
ノクターン20番 遺作(ショパン)
飛翔(シューマン)
モシュコフスキー20の小練習曲7、8番

2015年
雨だれ(ショパン)
ノクターン1番(ショパン)
モシュコフスキー20の小練習曲1〜6番

  9/5

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Misc.



「バレエな生活」

日英行ったり来たり生活になりました。ピアノは約30年以上ぶりに再開しました。(ショパン国際ピアノコンクールで優勝した当時の)スタニスラフ・ブーニンのショパンの演奏が今でも好きです。ショパンの曲を中心に、ピアノ三昧生活を目指します〜ピアノのこと、食、バレエは「中高年の」大人初心者バレエクラスに参加することにしました。最近は、海外でバレエを観ることを最大の趣味としています。ヴァイオリンは細々と。早稲田桜子さんの演奏が好きです。
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この頃ほんとにポワントの調子が悪い、、。
その理由は自分でもはっきりしていて、
それはたぶん急激に体重が増えたからだと、、。

病気の症状を軽くするために、
鉄剤を飲んでいるのですが、
吸収(が昨年1年でもあまりうまくいってなかったため)
よくするために、プロテインを摂取しはじめてから
急に太ったというか、
見かけより、体重が激増。
なんとなくむっちりしだしたので、、。
そのせいで、、、。

まぁ、以前よりは多少は健康にはなってるんだと思う。
ただ、やはり、ポワントのことを考えたら、、
体重は軽いにこしたことないもんね〜
3キロで赤ちゃん一人分背負って踊ることになるっていうのに、
5キロほど一気に増えたので、
これはある意味自分の足首とか足にも相当の
負担かけているように思うし、

何しろ、足がポワントに食い込んでいる気がします。
前は少なくともこんな感触じゃなかったので、

まあ、健康をとるかバレエをとるかって
究極の選択にはしたくなく、
両方今の私には大事なので、
プロテインの量を減らして、
うまく体重もコントロールできるように
もっていきたいなあ、、と。

絶対両立はできるはず、、!?

ポワントパッセ、軸足を絶対曲げない。
曲げないですむところに足をまず出す。
そして、すばやく重心移動して、
パッセ、後ろに足をおろす。
顔は下を見ない。

パドブレ、ともかく二番の手、
腕を再度意識して、
そして、そこから腕を動かすこと。

ピルエット、脚がパッセになってない。
何度もやりなおし。

それでもこの日は、
今まででストレッチ、体、脚が一番のびた気がするし、
アラベスクもまぁいい型でできたように思うので、、
悪いことばかりではなかったけど。

自分でほんの少し股関節が開いて来たのがわかるので、
すべての動作がやりやすくなってきました。

問題は体重、、、。
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