Prendre des
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PROFILE
ピアノレッスン&完成した曲(一応)
2017年
モシュコフスキー20の小練習曲9番

2016年
ノクターン20番 遺作(ショパン)
飛翔(シューマン)
モシュコフスキー20の小練習曲7、8番

2015年
雨だれ(ショパン)
ノクターン1番(ショパン)
モシュコフスキー20の小練習曲1〜6番

  9/5

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同時代に生きたショパンに比べて、
あまりにもいろんなことを知らなさすぎたので、彼の人生をとても興味深く読みました。
彼の慈悲深い人柄、人生が知れて、
また、ピアノの歴史、当時の情勢や社会、ヨーロッパのことが知られていい読書ができました〜
Misc.



「バレエな生活」

ピアノは約30年以上ぶりに再開しました。(ショパン国際ピアノコンクールで優勝した当時の)スタニスラフ・ブーニンのショパンの演奏が今でも好きです。ショパンの曲を中心に、ピアノ三昧生活を目指します〜ピアノのこと、食、バレエは「中高年〜の」大人初心者クラスでレッスンに励んでいます。バレエを観ることが一番好き。ヴァイオリンは、結局今はレッスンをストップしています。早稲田桜子さんの演奏が好きです。
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ballet lesson 168 169 されどエシャッペ。
   | バレエレッスンとか・・・ | 18:19 | comments(0) |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |
引き上げがだいぶうまくいった
ポワントでのエシャッペ、センター。
脚だけ見ていると
とてもうまい人がやってるみたいだよ〜と。
嬉しいお言葉だけど、大笑い。

エシャッペが上手にできるようになると、
他のことも不思議と連動して
上手にできるようになるって。

なので、エシャッペをもっと好きになるようなろうと
思ったのでした。

また、パッセとアラベスクを
センターで特訓。
アラベスクもっと自然に最初の部分、立つように。
よし今から立ちますよ(気合)的なのは、
前足ばかりに力が入る。
後ろ足にも分散させるように。
こちらはまだ引き上げが全然でした。

やはり、怖さが先立ってるのが自分でもよくわかる。
あとは、怖さで上半身が固まってる、、と。
もっと、柔らかく。

ピケターン。 回ってるときから、
立ち終わりの形をイメージせておくこと。
だいぶポワントでも慣れてきたかなあ。
両足なので怖さは感じなくなりました。

あとはセンターでの
グリッサードの特訓。
左向きのピケターンなどもやりましたが、
やはり、やりにくいですね。

それから、先生と一緒にワルツで踊りながら
前に進むをやりました。
手の動き。やわらかく。
ピケターンも合わせてやわらかく回ること。
ワルツの出だしは、重心を低く。
回る時は対照的に高く回る。
メリハリをつけること。

バチュがなかなかできない。
こんなにできなかったかなぁ?
どうしても後ろ足がまがる。 

まあ、そんなこんなのレッスンでした。
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   | - | 18:19 | - |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |
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