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2017年
モシュコフスキー20の小練習曲9番

2016年
ノクターン20番 遺作(ショパン)
飛翔(シューマン)
モシュコフスキー20の小練習曲7、8番

2015年
雨だれ(ショパン)
ノクターン1番(ショパン)
モシュコフスキー20の小練習曲1〜6番

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同時代に生きたショパンに比べて、
あまりにもいろんなことを知らなさすぎたので、彼の人生をとても興味深く読みました。
彼の慈悲深い人柄、人生が知れて、
また、ピアノの歴史、当時の情勢や社会、ヨーロッパのことが知られていい読書ができました〜
Misc.



「バレエな生活」

ピアノは約30年以上ぶりに再開しました。(ショパン国際ピアノコンクールで優勝した当時の)スタニスラフ・ブーニンのショパンの演奏が今でも好きです。ショパンの曲を中心に、ピアノ三昧生活を目指します〜ピアノのこと、食、バレエは「中高年〜の」大人初心者クラスでレッスンに励んでいます。バレエを観ることが一番好き。ヴァイオリンは、結局今はレッスンをストップしています。早稲田桜子さんの演奏が好きです。
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ballet lesson 198 ポワントの方がある意味ラクに!
   | バレエレッスンとか・・・ | 11:47 | comments(0) |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |
急に暑くなったので、
その点で結構体にこたえたレッスンでしたが、
なんとか休憩しつつ2レッスンこなせました。

こういった時にやはり
体力不足を感じます。
それでも、4日前にウォーミングアップしていたので、
その点ではよかったですけど。

一通りいろんなことをやって(教えていただき)、
弱っていた割には、
ポワントも痛みもなく、
30分くらいは履けました。

アラベスク、バーに捕まって、
ではありますが、
後ろ足がよりお尻の真ん中の位置まで
もってこられるようになって、
可動域が上がったなぁって実感。

あと、手の指先の力がやっと抜けてきたかなあという
感じがしました。

それから、最初ポワントでやって、
次に同じ動きをセンターでやりましたが、
ルルベなんかの動きは、
バレエシューズでは自分で立たないといけないけど、
ポワントでは靴が立つようにできてるので、
ある意味楽かもって思えたのが、
大きな変化。

前は、脱いだら、
すぐさまあ〜楽だって、
何しろ思ってたから、
だいぶポワントにも足が慣れてきたんだなぁって。

​センターで、
二人で手を繋いで踊る
を何度もやりましたが、
難しい、、。
一人なら、割とできることも、
二人で合わせるということが何しろ難しい。
やはり、それだけ余裕がないってことなんだろうな。

回転、最初アテールからはじまるやつ、、
ルルベにする方の足を広げすぎないこと。
これがまた難しかった、、。
広げすぎてやる癖がもうついているみたい、、で。

ゴールデンウィークの最初にレッスン、
最後にレッスンがあり、
ゴールデンウィークも
バレエな生活ができることが
やはり一番嬉しいゴールデンかな。

 
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   | - | 11:47 | - |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |
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