Prendre des
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ピアノレッスン&完成した曲(一応)
2017年
モシュコフスキー20の小練習曲9番

2016年
ノクターン20番 遺作(ショパン)
飛翔(シューマン)
モシュコフスキー20の小練習曲7、8番

2015年
雨だれ(ショパン)
ノクターン1番(ショパン)
モシュコフスキー20の小練習曲1〜6番

  9/5

  イギリスから帰国しました。
  しばらくは東京で過ごします〜
  


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同時代に生きたショパンに比べて、
あまりにもいろんなことを知らなさすぎたので、彼の人生をとても興味深く読みました。
彼の慈悲深い人柄、人生が知れて、
また、ピアノの歴史、当時の情勢や社会、ヨーロッパのことが知られていい読書ができました〜
Misc.



「バレエな生活」

ピアノは約30年以上ぶりに再開しました。(ショパン国際ピアノコンクールで優勝した当時の)スタニスラフ・ブーニンのショパンの演奏が今でも好きです。ショパンの曲を中心に、ピアノ三昧生活を目指します〜ピアノのこと、食、バレエは「中高年〜の」大人初心者クラスでレッスンに励んでいます。バレエを観ることが一番好き。ヴァイオリンは、結局今はレッスンをストップしています。早稲田桜子さんの演奏が好きです。
自主練習3回しました。
   | ピアノ/お稽古+関連* | 15:32 | comments(0) |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |


今年、年が明けて、
初のピアノは2日の日にスタジオに行きましたが、
バスが来なくて、結局30分も遅刻で、
ほとんど弾けず、
しかも、寒いバス停で立って待っていたので、
手はかじかんでいるし、
スタジオは冷え切っていたので、
寒くてほとんど何も弾けず退散というはめに。

2回目は、ピアノガッツリ自己練のあとは、
疲れとおなかすきすぎて、
また、家から近いので、
ガッツリピザになってしまいました。

この疲れ度は、バレエ以上かも。
ピアノはほんと、体力いるなぁとあらためて
この日は思ったのでした。

昨年は一曲もまともに弾ける曲がなく、、。
今までレッスン再開してから、
お金をかけて完成させた曲、
一度は先生の前で暗譜で完成させた曲も
弾けなくなっているので、
考えてみればもったいない話。

そんな曲たちを今年はおさらいして、
今抱えている超大曲2曲は今年中に
完成できるかわからないので、
間に小品を2〜3曲入れようかなぁと。

しかし、ベーゼンドルファーは私にとっては、
ほんと弾きにくい。
やはり、どちらかといえば、
ハードだけど、スタインウェイの方が好き。
でも、弾きやすさで言えば、
やはり、慣れているYAMAHAだけど、、、。

3回目のスタジオでの自主練習。
でも、やはり到着してすぐは、
手が冷たくて、さらに弾けない、、という。
あたたまってきたところで終了、、。
バラードだけやっていると
煮詰まってくるので、

間に1月2月3月くらいは?
ワルツ9番を
入れようとこの日決めたのでした。

練習の後は、
フクダソウという人気のカフェで
ホームメイドのパンケーキを堪能しました。
Nikolai Luganskyさんのショパン/バラード4番
   | ピアノ/お稽古+関連* | 14:08 | comments(0) |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |



バラード4番の 
イメージトレーニングとして、
このビデオをいつも見ています。
この弾き方好きだなあ〜
piano lesson 40 今年最後のレッスンでした。
   | ピアノ/お稽古+関連* | 14:02 | comments(0) |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |
今年最後のレッスンでした。
今年はほとんどレッスンも練習もできなかったので、
完成した曲はモシュコフスキー練習曲の
9番だけ。

10番もキリよく終わりにしましょうか?
どうしましょう、、と言われ、
やはり、結構ミスが多いし、
もう一回やりますと、、返答。

バラードのほうは、1週間で結構練習したのがよくわかります。
だいぶ、流れる感じで、
メロディーが聞こえてくるようになってます、、と。
嬉しいお言葉。

このは先生とミュージカルとバレエのお話をしました。
今度バレエを観に行かれようです。
Kバレエのくるみ割り人形。
ビリーエリオットで栗山廉さんのファンになられて、
それで見に行くとこと。
9頭身でなんともかっこいいらしい。
あとでチェックしてみようっです。
その流れの人がかない多いとのことで、
さすがあの手この手で集客はかってるなぁと。

年末年始はやはりさらに練習できないし、
また、もどりがあるだろうけど、
パレードは、来年末までにはなんとか完成させたいなぁです。

来年もどうぞよろしくお願いしますとご挨拶して
終わったレッスンでした。
piano lesson 39 音量の調整を、、。
   | ピアノ/お稽古+関連* | 14:46 | comments(0) |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |


モシュコフスキーエチュード10番もショパンバラード4番も
音量をまずとりあえず、自分でここはこれくらい
とかって、1小節ずつ考えて練習&弾く。

ショパンの4ページ目、和音からはじまるところ、
和音だからそうなるのは
しょうがないけど、
一個一個ばらばらにガンガン弾いてるところを、
右手のメロディーラインが活きてくるように、
調節していく。

その練習をこれまた1小節ずつ、
最低10分は練習するようにとのこと。

先に譜読みを進めるより、
まずはそれ以前の部分の
細かく徹底した練習を、、と。

ショパンの曲によくありますが、
和音でありながら、
メローディラインを作っていくって
本当に技術的にも難しいなあ、、。

そこがショパンならではの
美しさなんだけれど。

練習時間についていろいろと先生と話しましたが、
やっぱり、どう考えても圧倒的にこういう大曲をやるにしては、
少ない、、。
本当に今のピアノ環境悪いなあ、、、。
練習したいのに、できないってねえ〜

あと、先日の先生の演奏会について、
自分なりの感想等ちゃんと
伝えられる時間がありよかったです。
だって、先生の努力はすごいもの。
そこは、ほんと尊敬の域ですもの。
だから、それが伝えられたことは有意義でした。

(渡した)花束がちゃんと飾られてて、
それもしっかり水換えしてくださってるのか、
まだまだ生き生きしていて、
ありがとうございます。という気持ち。
嬉しかったです。
演奏会行ってきました。
   | ピアノ/お稽古+関連* | 14:55 | comments(0) |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |



ルーテル市ヶ谷センター音楽堂にて、
私のピアノの先生の演奏会に行って来ました。
教会でひらかれた、
なんともアットホームな感じのコンサート、
とてもよかったです。

空間の音の響き、雰囲気と
バッハがまさしくマッチしてました。

(バッハでしたが)バッハは淡々と進むし、
バーンとかジャーンとか
ダイナミックではないので、
人によっては簡単に聞こえるかもしれないけど、

同じようなテンポでずっと変調しながら進んでいく、
かつ、音を綺麗に、、
は本当に難しいだろうなぁ
って思いました。

先生でありながらも演奏も現役でされていることに
本当に頭が下がります。

最初から最後までほんとによく
コントロールされた演奏でした。
前で見させていただいて、
ペダルの勉強にもなりましたし、

あらためてロマン派とはまた違う
(バッハの)難しさなんかも感じました。

やはり、子どもの頃の印象と変わりますね。
子ども時代のバッハの練習は好きではなかったし、
面白みなんか全然ありませんでしたから、
そんな印象が今まであまりにも強かったですが、
あくまで自分の経験からだけの好き嫌いでしたので、
ちゃんとした生演奏聴くことも大切ですね?。

人間的にもテクニック的にも
素晴らしい先生に教えてもらえて、
ほんとに光栄だなって。
あらためてそんな気分にもなりました。
piano lesson. 38 曲を弾くって、、、。
   | ピアノ/お稽古+関連* | 13:13 | comments(0) |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |
モシュコフスキー新しい曲、
だめだめ。
たった1日必死でやって、
その時はまあなんとかなっても、
こうして、あらためてレッスンで弾くと、
だめだめですね。
やっぱり、順を追ってちゃんと何度も練習しないと、、、でした。

それはバラードでも同じで、
半分くらいの成功率で
次々に譜読みを進めても、
そこまで先生に見てもらえるわけでもなし、
きっちりたとえ1段ずつでも
弾けてから、次に進もう。

弾けないまま、間違いながら
最後までなんとか弾くより、
ちゃんと弾けて3段のほうが
まし、、と言われましたし。

でも、この日は先生と暗譜の大変さ(中年になってから)
についてとか、(先生もなかなか覚えられないと)
そして、大切さ。
やっぱり、チェックだけとかでも、楽譜を見て
弾くのはよくない、、と先生論。

あと、毎日練習することの大切さとか
演奏会にどれだけ緊張するか、、、とか
結構話が弾んでしまって、
あまりレッスンはしなかったのですが、
たまにはこんな日もあってもいいかなあとか
結局ちゃんと私も練習できてなかったのだし。

それでも、最初の2ページは本当に
流れがでてきて、いい感じになってると
おっしゃってもらいました。
右手はクレッシェンドで大きくとか
左手はデクレッッシェンドで小さくなるとか
そういうコントロールは非常に難しいけれど、
そういう細か〜いところまで見てもらいました。

出だしの3つの音符がもたついているので、
ゆっくりだけど、きっちり弾くを
習得するために何度もやりました。

曲を弾くってこういう細かいことをやるって
ことなんだなあ
ってあらためて思った次第です。
piano lesson. 37 その時間を楽しみましょう。
   | ピアノ/お稽古+関連* | 09:53 | comments(0) |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |
自分が練習したい時に練習できない
今の環境のことを
先生にちょっと愚痴ったら、

いつでもピアノ弾ける環境だって、
大抵の人は、十分練習しないもの。
(まあ、私も以前はそうだったかなあ)
それよりも、ピアノが弾ける時間、
環境に感謝して、
その時間を楽しみましょうよ。
楽しもうとしましょうよ、、と、先生。

ピアノなんて、心の余裕がないと、
練習しようって気にそもそもならないんだし、
そういうことが時おりでもできる
環境に前にも何度も書いてますが、
まずは本当に感謝しないとなあって。

16音符と8音符のリズムが安定しないので、
この日は、久しぶりに
先生と一緒に鍵盤上で練習。
こういう感じで弾くというのが
多少はわかった気がします。
​リズムが安定してくると、
メロディが出てくる。生きてくる。
そのやり方を先生とやったということですが、
あ〜ここまで何度も何度も
小節単位にて徹底的にやるんだなぁ、、と。
あらためて。

 毎度言われていることですが、
左、右をもっともっともっと徹底的に。

モシュコフスキーはやっと次の曲に。

音大とか出て、そのあと先生になられても、
その後も並行して、
演奏活動をしている先生はほとんどいない。
1パーセントくらい、、?なんて話も。
先生の演奏会の話に飛んで、
そういう話になりました。

やはり、先生でありながらも
演奏もされてる先生に教えてもらいたいし、
幸いにもそんな時先生に出会えて本当によかったなあと。
演奏されているからこそ、生徒の気持ちもわかるって
あると思う。

その流れで先生も歯の治療を受けたり、
同じ頃、(今も)私も歯の治療をしているので、
歯の話になりましたが、
ピアニストは歯の食いしばりする人が多く、
歯が悪い人が多いらしい、、。

私も老化が進んでいるのだし、
歯のメンテナンス、体のメンテナンス。
日々疲れをためないとか、、そういうことが
本当に大切だなあ、、、と。
piano lesson. 36 ショパンのこだわり。
   | ピアノ/お稽古+関連* | 14:14 | comments(0) |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |
バラード4番ですが、
最初の部分、
a tempo になるところ、
四分音符ではなくて、
あえて8分音符をタイで結んでいるということで、
ここは、ショパンのこだわりが見えると、、。

そういうショパンのこだわりの気持ちをこめて、
そして、気分的にためて弾くこと。

なるほどなあ、、でした。
私はどちらかというと短めでしたので、、。

それから、1ページ目の途中、3小節だけ、
ほんとこの3小節だけを何度もやりました。
クレッシェンド、デクレッシェンドを意識して、
それこそ、続く四個の音符は強く、次はと、、
細かく細かくやりました。
そこの部分のクレッシェンドの左手の和音は、
叩くのではなく、と言われたので、
押すように強くかなあ、、と私は解釈しました。

クレッシェンドとか全然見えてなかったし、、。汗

あと、 左手の和音は控えめに。
右のメロディが生きるように。

途中で、控えめにしたら、
和音のうち1音、鳴ってない音があると、、。
きっちり鳴らして弾く練習を先生とみっちり。
ここはきっちり弾かないと右手との調和が生きてこない。

モシュコフスキー、
早くて間違うより、
スピード落としてミスなしほうがまだまし。
私はどうしても焦るのか、どんどん早くなりがち。
私のせっかちな性格もあるかと思いますが、(と先生)
そこをあえて先生とゆっくり 弾く練習を。
そーゆー練習をしてくださいと。

早くだ〜っと弾いて、
間違ってばかりだと、
間違いが定着してしまう。
間違うために練習しているようなもんだと。

ゆっくり弾いてきっちり弾いたら、
指はちゃんと覚えてくれる。
と、、。

間違うための練習、、、。
前にも言われましたが、
きっちり弾けるまでは
ゆっくりゆっくりを意識。
ミスがなくなるまで、、
やるしかないなあ。

ショパンですが、
細かくやればきりがないんですけど、
でもね〜と。
先生も本当に細かいところまで見てくださっているので、
頑張ろ〜です。

でもだいぶ流れがでてきましたと、、。
最初の3ページの部分ですが、、。
4ページ目はまだまだつっかえつっかえで、譜読みの段階ですが、
練習曲のつもりで、
なんとか頑張ってください、、と。

ショパンは特に左手が大事なのはよく
わかっていますが、私が難しい〜っと
ぶつくさ言ったら、
左のコントロールは、
やはり、右利きだったら、
誰でも難しいと、、。

大人からの生徒さんで、
老後のためにと始めた生徒さんたちが結構いらっしゃるそうですが、
最初は本当に本当に左の指がまったく動かないそうです。

それだけ、利き手でないほうは、
日常で使わないということですよね。
実感。

ショパンのために、
左手で食事をしようかしら、、。笑
食べるのがゆっくりになるから、ダイエットにもなるし。
ゆっくり噛む練習にもなるし、と。
言ったら先生も大笑い。

スポーツ選手はバランスとるために、
あえて左手を使うようですよね、、と先生。
リヒテルさん。
   | ピアノ/お稽古+関連* | 13:38 | comments(2) |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |


らららクラシックの
リヒテルが愛した日本を観ました。

お父さんはドイツ人ピアニストで、
当時のソ連で銃殺
されたというのが衝撃的でしたし、
ロシアは今でも怖い国と、留学されていた、
ピアニストの反田恭平さんがおっしゃってたし、

また、バレエ教室のロシア人のお友達も
そう言っていたので、
バレエでとても親しみがある国ではありますが、
そうなんだなあ、、と。

あと、あ〜ピアノの先生もおっしゃってたなあと
印象に残った言葉は、

華美なもの
余計な音はいらない
ピアニシモを静かにするのが大事
大きな音を大きくたたく事は誰でも出来る
と。

​ピアノを選ばない。
悪いピアノはこの世にない。
どんなピアノでもいい。
コントロールできないピアニストが悪い。
ともおっしゃってました。

それから、反田恭平さんが
背筋は特に重要な部位
肩の柔軟性とその重みで音の強弱の段階をつける。
ピアニシモで大事なのが、指の第1関節
とおっしゃってましたが、
ふむふむ、、と。

リヒテルさん、私も聴いてみよう。
おすすめの木枯らしとか、、。

あと、調律というような細かい仕事は
日本人にあってるなぁ!
としみじみ思いました。
日本では、調律の学校なんてあるんですね〜
そして、対照的に
ロシアではその道の人は少なく、学校も今でもなさそうで。

 ともかく、すごい迫力でした。
リヒテルさん。
そして、和のものがお好きだったんだなあって。

いいドキュメンタリーでした。
Chez claude で練習
   | ピアノ/お稽古+関連* | 12:54 | comments(0) |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |


先日はChez claude にて
2時間みっちり練習したけど、
あまり前に進まなかったなぁ、、。

やはり、そもそも選んでる曲が
私には難しすぎるんだろうなぁ、、。

まぁ、ぼちぼちやろうっ
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