Prendre des
 Leçons de B@llet.


  Vous êtes le ème
          visiteurs depuis Février 2004.
  Merci de votre visite.
  Bienvenue sur mon blogue.
  J'aime Ballet et Piano.
  Malgré je suis tout à fait débutante.
  Je fais la belle vie en Angleterre et au Japon.

Instagram @shinoharahiroco
→もっと見る



Ballet 写真





PROFILE
   
ピアノレッスン&完成した曲(一応)
2016年
ノクターン20番 遺作(ショパン)
飛翔(シューマン)
モシュコフスキー20の小練習曲7、8番

2015年
雨だれ(ショパン)
ノクターン1番(ショパン)
モシュコフスキー20の小練習曲1〜6番

  9/5

  イギリスから帰国しました。
  しばらくは東京で過ごします〜
  


RECENT COMMENTS

       今見てくれている人  人
     visitors currently viewing these pages
    あ りがとう♪


お気に入りなブログ更新情報*
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< April 2017 >>


CATEGORIES
SELECTED ENTRIES
RECENT TRACKBACK
お気に入りなWebSite

お気に入り本
チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲
チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲 (JUGEMレビュー »)
庄司紗矢香,チャイコフスキー,メンデルスゾーン,チョン・ミュンフン,フランス国立放送フィルハーモニー管弦楽団
有名な曲ばかりで、たくさんの人が演奏していますが、その中でも特にじんわり心に染み渡る音で、優しい気持ちになります。
メンデルスゾーン&シベリウス:ヴァイオリン協奏曲
メンデルスゾーン&シベリウス:ヴァイオリン協奏曲 (JUGEMレビュー »)
サラ・チャン
名曲中の名曲たち。16歳時の演奏のようですが、自信あふれる演奏はすばらしすぎ。すでに風格が。
音楽と病―病歴にみる大作曲家の姿
音楽と病―病歴にみる大作曲家の姿 (JUGEMレビュー »)
ジョン オシエー
昔の人は病気とともに生きるか、簡単に死んでしまう世の中であった事を再確認。大作曲家であってもそれは同じであったことをあらためて知りました。そんな環境、状況の中で書かれた数々の名曲たち。そのときの作曲家たちの体の状態=心情、精神状態、心境を知る事で、当時どんな気持ちで書かれた曲なのかと考えるきっかけになり、曲に親しみを感じる事が出来ました。
楽器の絵本ヴァイオリン
楽器の絵本ヴァイオリン (JUGEMレビュー »)
ハイケ プランゲ
ともかくかわいくて、子ども向けだけど結構初心者にはタメになる
楽器の絵本 ピアノ
楽器の絵本 ピアノ (JUGEMレビュー »)
クリストフ ハイムブーヒャー
ともかくかわいくて、子ども向けだけど結構初心者にはタメになる。
バレエ・ストレッチ集
バレエ・ストレッチ集 (JUGEMレビュー »)

ハンドブックで気軽に見やすいし、今、体のどこが伸ばされているか、
伸ばす必要があるのかが
一目でわかるのが初心者には一番いい♪
英国フード記 A to Z
英国フード記 A to Z (JUGEMレビュー »)
石井 理恵子,松本 里美
「あやしい英国の味」を余すところなく知ることができるよ♪
フランツ・リストはなぜ女たちを失神させたのか (新潮新書)
フランツ・リストはなぜ女たちを失神させたのか (新潮新書) (JUGEMレビュー »)
浦久 俊彦
同時代に生きたショパンに比べて、
あまりにもいろんなことを知らなさすぎたので、彼の人生をとても興味深く読みました。
彼の慈悲深い人柄、人生が知れて、
また、ピアノの歴史、当時の情勢や社会、ヨーロッパのことが知られていい読書ができました〜
Misc.



「バレエな生活」

日英行ったり来たり生活になりました。ピアノは約30年以上ぶりに再開しました。(ショパン国際ピアノコンクールで優勝した当時の)スタニスラフ・ブーニンのショパンの演奏が今でも好きです。ショパンの曲を中心に、ピアノ三昧生活を目指します〜ピアノのこと、食、バレエは「中高年の」大人初心者バレエクラスに参加することにしました。最近は、海外でバレエを観ることを最大の趣味としています。ヴァイオリンは細々と。早稲田桜子さんの演奏が好きです。
もうチケットないやん。
   | バレエ公演、動画 など | 16:05 | comments(0) |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |


中村祥子さんのドンキ、見たくて チケット買おうと思ったら、
もうないやん。
やっぱり、ぼやぼやしてたら、だめだねえ〜

やっぱり、発売と同時に買わないと、、。
先日のテレビ放送の影響もあったのかなあ〜。
あれだけ、ドンキドンキとCM流したら、
さすがに行こうかなって
気になりますよね。

でも、本格的にK-バレエ移籍されたようだから、
これからも、どんどん見られるチャンスはありますね。
まだ、祥子さんってば、ヨーロッパって思ってたし、
まったく情報についていってないわあ〜。
ノルウェー国立バレエの西野麻衣子さんの日本人妻シリーズ見ました。
   | バレエ公演、動画 など | 07:44 | comments(0) |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |


東洋人で初めてノルウェー国立バレエ団のプリンシパルとなった
バレエダンサーの西野麻衣子を追ったドキュメンタリー映画
『Maiko ふたたびの白鳥』が2016年2月20日より公開となるそうです。

http://balletnews.info/2015/12/01/『maiko-ふたたびの白鳥』/

この映画に合わせたタイミングだと思いますが、
世界の日本人妻シリーズ、
中村祥子さんのもすごくよかったですが、
ここから
あのシリーズの西野麻衣子さんを見ました。
(見逃された方も、また動画があがって、見られればいいですね)
麻衣子さんのことは全く知らなかったですが、
一言、すごいですね〜

本人の努力、根性も並外れてすごいですが、
やっぱり、成功者の陰には
支えてくれる家族あってだといつも思います。
いつも笑いが絶えない大阪のご両親、ノルウェー人の旦那様。
お母さんを見ていて、本当に大阪のおばちゃんのイメージアップしました。笑
ご兄弟もふくめ、素晴らしすぎの家族ですが、
最後のお母さんのお手紙部分では
もらい泣きしてしまいました。

麻衣子さん、35歳。172cmのスレンダーで、
かっこいいですが、外見とのギャップが
また、本当におもしろい。
いつもほんと、オチもあって、大阪人だなあ〜って。
大阪弁に癒されました。笑



しかし、バレエの世界。
いまも昔もド根性、スポ根、女の嫉妬うずまく
怖い世界でもありますね〜
子供と見てたんですが、
昔のバレエ漫画と同じだね〜って。
子供も言ってました。

ロイヤルバレエスクールには昨年見学に行きましたが、
(ここから)
とっても明るい学校でしたが、
やっぱり、いろいろとあるのね〜って。
しかも、学費が1年で500万円かかるって言ってましたね。
3年で1500万円。
家、車を売却して、費用を捻出されて、
娘を信じて応援され続けたご両親。
本当にすごいと思います。
同じ立場で、私だったらそこまでできないと思うし。

あと、バレエ体重のことも言ってましたね。
バレエ体重は身長ー120cmとかって。
ダンサーの消費カロリーは3100キロカロリーだとか。
しかも、オーディションでは、顔がアジア人だから落とされたとかって
辛い経験もおありだそう。舞台を見ていると、今は
白人だけじゃなくて、いろんな人種の人たちを見るけれど、
ちょっと前まではきっとそうだったんだろうなあって。

それから、オーディションって。100人に一人の合格率なんですね。
なんて厳しい世界なんでしょうって改めて思いました。
あと、ノルウェー国立バレエ団には、
63名団員がいるんですね。
少し写っていた、シューズ部屋は圧巻でした。
こーゆーところに私は萌えます。笑

おきまりのお家紹介もありましたが、
ノルウェーのマンション素敵でした。
それに、またまたお決まりのお料理のシーンも好きですが、
あの、麻衣子さんが作っていた、
鶏肉にクリームチーズ、バジルを挟んで、
外側にベーコンを巻きつけて焼いたものを
オーブンでブイヨン、野菜と煮込むお料理
本当に美味しそうで、
私も思わずやってみようって。

しかし、日本人ダンサーの活躍すごいですね。
ノルウェーの麻衣子さんもそうだし、
ハンガリーの中村祥子さんや、
見に行ったプラハではMiho Ogimotoさん ここから
という日本人ダンサーがプリシンパルでした。
また、先日のイングリッシュナショナルバレエの
加瀬栞さんもすごい活躍ですし。ここから



ノルウェー含め、北欧はまだ未体験ですが、
見ていて行ってみたくなりました。​
でも、(スイス、)ノルウェー、(ベネズエラの順らしいです)
物価ってほんと高いですね〜。
福祉は行き届いているのは有名だけれど、驚きでした。
例えば、卵1パック950円
菓子パン2個とコーヒー2杯で2400円とかって
言ってましたが、旅行者にはやっぱりちょっと大変かも、、って。
 
「Balletクレアシオン」に行ってきました。
   | バレエ公演、動画 など | 23:09 | comments(0) |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |





Balletクレアシオンに行ってきました。

お友達がダンサーとして出演するために、
また、お友達の旦那さんが
振付家として選ばれたので、
何も知らないで行ったのですが、
お友達のダンスは本当にかっこよかった〜
あらためて素敵すぎて惚れ惚れ、、。

できれば、クラシック、コンテンポラリーと
順番にやってもらえるのが
一番私としては
好きなパターンですが、
コンテンポラリーは通常は苦手なんだけど、
でもまあ、こういった機会にしっかり見てみるのも
たまにはいいかな、、と。

趣旨は、↓のようですが、
54回目ってすごい歴史があるんですね。
まったく知らない分野でした。

若手振付家の発掘と育成を目的としたこの公演は1963年以来、
毎年回を重ね、本年で通算54回目を迎えます。
本年度は下記4名の若手振付家の作品をご覧頂きます。
 
演目<上演順>

市川透作品
「Comical Symphony」
小出顕太郎作品
「前へナラへ」
三浦太紀作品
「Intention or Web ・・ C side」
青木尚哉作品
「互イニ素」
なんとも中国らしい演出(バレエ)
   | バレエ公演、動画 など | 13:36 | comments(0) |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |


曲芸とかそういうことが大好きで得意な
中国人らしい演出ですね。
好き嫌いはあるだろうけど、
ある意味素晴らしい。
とっても楽しめました。
Dances at a Gathering
   | バレエ公演、動画 など | 18:16 | comments(0) |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |

Choreography: Jerome Robbins (1969) 
Music: Chopin 
Pianist: Ryoko Hisayama 

先日のアザー・ダンスを観て、 
こういうのいいなあって。 
今まであんまり興味なかったんだけど、
大好きなショパンのピアノと バレエと、、
最強なタッグじゃあないですか〜

ピアニストさんは日本の方ですね〜
先日の感動が〜っ
   | バレエ公演、動画 など | 07:09 | comments(2) |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |


先日の感動が蘇ってきます〜



8月1日に開幕した第14回世界バレエフェスティバル(WBF)
Aプロのカーテンコー­ルをお届けします。
舞台で妙技を披露した、いずれ劣らぬ世界のトップスターたちが、
「­眠れる森の美女」のアポテオーズの音楽にのって
最後にもう一度登場するこの場面も、
じ­つは世界バレエフェスティバルならではの伝統の一つ。
「これを観ないとWBFを見た気­がしない」
「これだけ観ればWBF全編を見た気がする」
という声もあるほどです。
すで­に本編を観た方もこれから観る方も、
どうぞ繰り返しお楽しみください。
Bプロの映像も­追って掲載する予定です。
第14回 世界バレエフェスティバル プログラムA に行ってきました。
   | バレエ公演、動画 など | 10:05 | comments(0) |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |




表のデコレーションはこんな感じでした。




プリセツカヤのポワントでしょうか?
めちゃくちゃ小さかったのですが。


iPhoneImage.png

各ダンサーの巨大な垂れ幕が飾られてました。




ロミオとジュリエットの衣装。



これから、小さい旅行も控えてるけど、
私の今年夏の最大の思い出は、
やっぱり、夏祭りでもなく、バレエになるだろうなぁ〜

幸いにして、たくさんダンサーの方達見られたけど、
うまく写真が撮れたのは、オーレリーだけだった。
せっかくのチャンスはたくさんあったのにな。
でも、オペラ座の人たちがサービスたくさんしてくれたかなと思う。

あと、写真はきれいに撮れなかったけど、
ヴィシニョーワの生の美しさったら、
本当に神々しかったです。


マチューと一緒に💚
実はこの時必死にならなくても、
あとで、電車も同じで、
なんとも席も同じだったので、
おしゃべりしたよo(^_-)O
びっくりな展開でした。

私の顔が大きいのは、前面に出てるというのもあるけど、ココ強調 笑 
でも、やはり仕方ない〜苦笑 
私、鼻の下伸びきってるし、、。

iPhoneImage.png 

駅での一コマ。
自然な姿をこっそり、写真に撮らせてもらいました。


いやあ〜行ってきましたよ。
本当は毎日でも行きたい気分ですが、
まあ、今回は、Aプロ1日だけです。

毎日暑いですが、でもでも、文化会館めちゃくちゃ
暑かったですね。汗
1部のルグリらへんが最高潮に暑かったです。
外の熱気で(エアコン)なかなか冷えなかったんでしょうか?笑
それに人の熱気もありますよね。

みんな暑い暑いと言っていて、
センスで扇いだり、ハンカチでふきふきしながら
見ておられました。もちろん私も。
まあ、時間とともにだんだんと涼しくなってはきたんですが。

コンテンポラリーをあまり見る機会がない私には、
強制的にたくさん見られたのがいい経験になりました。

ただ、ルグリのもヴィシニョーワなどもそうですが、
録音の音源だったのが残念でした。

演目全部がそうならいいんですが、
他は生演奏なので、そのギャップがとっても大きく感じられて、
対照的にマチューやオーレリーなんかは
ピアノの生演奏でやってくれたのが
本当に素晴らしかったですね。

全部見た中で、マチューたちのアザーダンスが一番よかったかなあ〜。
よかったというか、印象に残りました。
マラーホフ、ヴィシニョーワのは、
なんというか、演劇とかパントマイムとか
そんな世界、、。
人間に空気を入れて膨らますというシーンがあるんですが、
かなり笑いを誘ってました。

拍手が一番多かったのが、タマラ・ロホとダニール・シムキン。
これでもかってくらいの迫ってくる、
見せつけるような踊りに圧巻ではありました。
気迫とかまあ、なじみのある演目もあっての拍手ですかね。

ゼレンスキーもロパートキナも私が思っている通り、
変わらず踊ってくれたし、、。

自分より年上の往年の大スターたち、
ルグリ、ゼレンスキーや
50台のゲランが見事な
素晴らしい踊りを見せてくれるのは、
本当に踊り以上に
生き様が見られて
その分感動もひとしおでした。

オーレリーも今度いつ見られるかわからないので、
本当にうれしかったです。ポワントは履かない踊りでしたが、
なんともジーンズみたいなパンツでの踊りが清々しくかっこよすぎました。

反対に、コジョカルたちのシンデレラは短すぎて、
見所もなく、あっという間に終わって、大好きなだけに
残念無念ではありました。

でもまあ、バレエ好きにはたまらないバレエフェスですね。
時間も休憩入れて、4時間半。有意義な幸せな時間でした。


第一部
序曲「戴冠式行進曲」

「チャイコフスキー・パ・ド・ドゥ」 
振付:ジョージ・バランシン
ヤーナ・サレンコ
スティーヴン・マックレー

「3つのグノシエンヌ」
振付:ハンス・ファン・マーネン
マリア・アイシュヴァルト
マライン・ラドメーカー

「お嬢さんとならず者」
振付:コンスタンティン・ボヤルスキー
アシュレイ・ボーダー
イーゴリ・ゼレンスキー

「白鳥の湖」より"黒鳥のパ・ド・ドゥ" 
振付:マリウス・プティパ
タマラ・ロホ
アルバン・レンドルフ

「フェアウェル・ワルツ」
振付:パトリック・ド・バナ
イザベル・ゲラン−マニュエル・ルグリ


第二部
追悼「マイヤ・プリセツカヤ」
1976年の世界バレエフェスティバルで
「瀕死の白鳥」

「アザー・ダンス」 
振付:ジェローム・ロビンス
アマンディーヌ・アルビッソン
マチュー・ガニオ「マンフレッド」振付:ルドルフ・ヌレエフ
マチアス・エイマン

「ジゼル」 
振付:ジャン・コラーリ/ジュール・ペロー
サラ・ラム
ワディム・ムンタギロフ

「ライモンダ」より"第3幕のパ・ド・ドゥ" 
振付マリウス・プティパ
マリーヤ・アレクサンドロワ
ウラディスラフ・ラントラートフ

第三部
「いにしえの祭り」 
振付:ジョン・ノイマイヤー
アンナ・ラウデール
エドウィン・レヴァツォフ
シルヴィア・アッツォーニ
アレクサンドル・リアブコ

「シンデレラ」
振付:フレデリク・アシュトン
アリーナ・コジョカル
ヨハン・コボー

「オールド・マン・アンド・ミー」 
振付:ハンス・ファン・マーネン
ディアナ・ヴィシニョーワ
ウラジーミル・マラーホフ


「パリの炎」
振付:ワシリー・ワイノーネン
ヤーナ・サレンコ
ダニール・シムキン

第四部
「白鳥の湖」より第2幕アダージオ
振付:マリウス・プティパ
ウリヤーナ・ロパートキナ
ダニーラ・コルスンツェフ

「トゥギャザー・アローン」 
振付:バンジャマン・ミルピエ
オレリー・デュポン
エルヴェ・モロー

「オネーギン」第1幕のパ・ド・ドゥ 
振付:ジョン・クランコ
アリシア・アマトリアン
フリーデマン・フォーゲル

「ドン・キホーテ」 
振付:マリウス・プティパ
ヴィエングセイ・ヴァルデス
オシール・グネーオ

フィナーレ「眠れる森の美女」よりアポテオーズ


指揮:ワレリー・オブジャニコフ、ロベルタス・セルヴェニカス
演奏:東京フィルハーモニー交響楽団
中村祥子さんのハンガリー生活@動画
   | バレエ公演、動画 など | 16:05 | comments(0) |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |


めちゃ、いいですね〜この動画。
日本にいて、こんな放送されていたの知らなかったのに、
アメリカ在住のお友達が
(↓の祥子さんの写真を見て)

知らせてくれた、、という。
ありがとう〜

祥子さん、かっこいい〜
それしか言えんのかって感じですけど。

4歳の息子さんや旦那さん、(動いている姿が見られて嬉しい)
ハンガリーのお家(キッチンなんか)もばっちり〜
ダンサーの私生活を拝見するのが
大好きな私としては保存物です〜

お家でパドドゥとかって。笑
あと、最後にウェディング姿も見られて
ファンだったら絶対大満足なのに、
番組のことを知らなかったんだけど、
こうして、あとからインターネットで見られるなんて
本当にいい世の中ですね。
「くるみ割り人形」観に行ってきました。
   | バレエ公演、動画 など | 19:12 | comments(0) |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |



今年のクリスマス第一弾は、
バレエ/くるみ割り人形〜
写真はゆうぽうとホールのツリー。
赤い服の女の子が可愛かった!

この時期ならではの演目のバレエ。
なので、やはり クリスマス気分急上昇↑
華やかでいい気分になりました。
これからやっぱり毎年12月はくるみ割り人形見るって
決めようかなあ〜っ。なんてあらためて思いました。

ロンドンと違って客席に男性の姿はほとんどなし。笑
舞台にも客席にも 子どもがたくさん〜
子ども連れて一緒バレエ行ってた時代が本当に懐かしい。

阿佐美バレエ団/金平糖の精は青山 季可さん。
伊藤 友季子さんも出演されていて、二度美味しい舞台でした。


クララは齋藤 花恋ちゃんという女の子。
本当に素敵だったけど、
子どもであんなにエレガントって〜って!!
素晴らしかった。
もう、手を振る姿だけでエレガント。
将来性を十分感じさせるものでした〜。

舞台や衣装はお金かかってるなぁ〜という感じでまったくゴージャス。
 
やはり、 バレエは踊りも
オーケストラの生の音楽も聴けるから、
ほんとにお得!!だなっ。


1人だけグダグダなバレエ動画がもはやコントのようだと話題に
   | バレエ公演、動画 など | 08:23 | comments(0) |バレエ|ピアノ|ヴァイオリン|   |

一つ一つの動きは本当に美しいと思うし、
そして、さらに面白いから
これはこれでいいのかなっ!?

いや、でもホント、、コントだし、
観客の皆さんの笑がたくさん〜っ

日本では絶対あり得ないだろうなあ〜
なんかでも、おおらかでいいかも、、。笑
意外にもロシアの映像ですね。
<<  2/12P  >>